仕事帰りに借りてきた
「パッチギ!」「69」を見ました。
どっちも古き良き時代の若者たちの熱い何かを俺の心に蘇らせてくれた感じです
そう、あの権力闘争や暴動みたいな感じの若さって今ないよね
時代ってのもあるんでしょうが、なんか流れに流されて生きている感じが否めない
もっと元気ださなきゃだめなんじゃないかと思う
癒し癒しって、そんなに疲れるほど働きたくねえよ
死ぬほど働いて金稼いで、金抱えたまま墓場なんて生きたくねぇ
結局今の仕事とかの不満につながっちゃうんですけど、
なんかこの二作品見て今この不規則な仕事しててアフォらしくなってきました
みんな我慢して働いてんだよって親は言う。
違うよ、我慢してまで働いてどうすんだよ
適度に働いてもっとゆとりある生活したいんだよ
このままの生活続けてもなんら楽しくない
毎月の給料見てもちっとも嬉しくない あ、いやちょっとだけ嬉しいか…
老後が不安だろっていう社会的な脅迫。
もういいよ 知ったこっちゃないよ
それが若さだろうとなんだろうと。
なんか映画とか見ても影響されやすいのが無可流なんですが、結局仕事の話に結びついちゃうなぁ ほんと。
ま、でも俺の中で決断が色々とつきましたわ
青春とはロックとエロスとハッタリであるこんなうたい文句を感じられるようにもっと気楽に生きたい
そんで仕事辞めるときは上司の顔ぶん殴って辞めてやりたいね
「はい、俺辞めます!(笑顔で)今から遊びに行きます!」
あーどっか遊びにいきたいなあ